通信制高校・松陰高校尼崎校は丁寧に学習指導しています!

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通信制高校は、1年間で決められた枚数のレポートを提出し、決められた回数のスクーリングに出席した上で、年に2回実施される単位認定試験に合格することで、その科目の単位が認定されます。

スクーリングでは、教科書をみながらレポート(問題演習)を進めていくのですが、レポートは1枚1枚、内容が理解できるまで解き進めていきます。

一度提出したレポートは、不正解箇所があった場合は、その部分の指導を受けたり、もう一度自分で教科書を見直してやり直しをします。

松陰高校のレポートは、他の通信制高校と比べると少し難易度が高いと言われています。

他の通信制高校のレポートをみると、明らかに答えが分かる選択問題が多いですが、松陰高校のレポートは選択式の問題だけでなく、記述式の問題もあります。

「え…、記述もあるの…」と思われるかもしれませんが、社会に出たときに必要な思考力や文章力は記述式の問題を解くことで養うことができます。生徒にとって記述式の問題は難しいかもしれませんが、そのような難しい問題と直面したときこそ、松陰高校の教員が丁寧に指導をしているのです。

松陰高校尼崎校の特徴の一つとして、超少人数制で一人ひとりきめ細やかな学習指導を行なっています。教員と生徒が一対一で向き合うことで人間関係をも構築することができるのです。

高等教育の基礎学力がしっかり身につけられることで、知識・教養を広げることができ、卒業後も幅広い視野で物事をみることができるでしょう。

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